南イタリアへ!―地中海都市と文化の旅 (講談社現代新書 (1446))



南イタリアへ!―地中海都市と文化の旅 (講談社現代新書 (1446))
南イタリアへ!―地中海都市と文化の旅 (講談社現代新書 (1446))

ジャンル:旅行,観光,トラベル,旅行ガイド,海外旅行,観光情報
人気ランキング:152071 位
発送可能時期:下記ボタンを押して納期をご確認下さい。
参考価格:¥ 945 (消費税込)

ご購入前のご注意
当ホームページはアマゾンウェブサービスにより運営しています。 商品販売はすべてアマゾンになります。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。

購入する/商品をみる

南イタリアを建築門家の視点で紹介した本

一口に南イタリアと言っても、その町々で、特異な町の構造、居住空間が存在する。イタリアの都市空間、建造物を長年にわたり、実施調査した著者が特に興味深い都市を列挙し、専門分野である建築学の観点から解説した南イタリアの案内書である。一般の旅行ガイドブックよりも一歩も二歩も奥に深く入った南イタリアの解説書で、この夏南イタリア及びシシリア島旅行予定の私には大変参考になる一冊であった。
“決定版”でしょう!!

旅に行く前、或いは戻ってから、その地域に関する様々な紹介を読むのは有益です!!南イタリアの諸都市について、この本はその種の興味で読む“決定版”でしょう!!

著者の陣内秀信氏は、イタリアの都市に関して、良い本を色々と出している方です!!イタリアは今日の版図になったのが意外に新しく、地域毎に長い歴史を刻んでいる国です。そうした意味で、地域にスポットを当てたものは良いと思います!!
この本読んで南イタリアへ行った

南イタリアの町々の魅力が、ページの隅からこぼれそう。著者の南イタリアへの愛情が、しっかり伝わってきます。おかげですっかり南イタリアに魅了されて、結局この本は私の南イタリア旅行の参考書になりました。それでも短い旅行では、行けなかった町が多くて、この本読んでまた行くぞ、と思っています。
新しい旅の視点が養われる

海外の街を歩く時の新たな視点として、歴史や、地勢、環境に裏打ちされた街の作りを意識すると面白い、ということを教えてくれる。筆者は、イタリア建築学の専門家であり、ご自身も南イタリアの都市や街に魅せられているだけに、その思い入れがしっかり伝わる。これから南イタリアに旅行する予定なので、是非携えて行きたいと思う。同時に読んだ、ナポリと南イタリアを歩く、という本を補足する情報も多く、イメージが一層膨らんだ。
旅行に行く前にぜひ!

イタリアに旅行で行ったときはローマまで。南にこんなに素晴らしい街があるとは...悔しさでいっぱいです。古い街並みを堪能するには、その場所の歴史を知る必要があると思います。この本は各都市についての歴史、文化を写真付きで分かり易く説明してあり、まさに都市探索の必携の書と言えるでしょう!



講談社
ナポリと南イタリアを歩く (とんぼの本)
イタリア 小さなまちの底力 (講談社プラスアルファ文庫)
南イタリア・プーリアへの旅―青い空と白い迷宮を訪ねて (SHOTOR TRAVEL)
シチリア―“南”の再発見
シチリアへ行きたい (とんぼの本)




東方見便録―「もの出す人々」から見たアジア考現学 (文春文庫)

働くことの喜びはみんなディズニーストアで教わった―外伝・社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

道迷い遭難を防ぐ最新読図術―道迷いの心理とナヴィゲーション技術

特命交渉人用地屋

読書家の新技術 (朝日文庫)

奈良の寺 ― 世界遺産を歩く (岩波新書)

南イタリア・プーリアへの旅―青い空と白い迷宮を訪ねて (SHOTOR TRAVEL)

南イタリアに行こう

南イタリアへ!―地中海都市と文化の旅 (講談社現代新書 (1446))

南オーストラリアのユートピア アデレード (とんぼの本)




 [link]VVVAA095  [link]NNNZZ040  [link]FFFXX057  [link]OOOOO015  [link]EEEXX056
 [link]GGGAA080  [link]UUUZZ047  [link]LLLZZ038  [link]NNNXX065  [link]OOOZZ041

 [link3]CCCCC030  [link3]CCCCC016  [link3]CCCCC035  [link3]CCCCC097  [link3]CCCCC025
 [link3]CCCCC017  [link3]CCCCC055  [link3]CCCCC079  [link3]CCCCC048  [link3]CCCCC003